ジャパントラックショーについて
開催概要
トラック輸送は、人々の暮らしと産業を支える社会のライフラインです。しかし人手不足やコスト高騰の影響を受け、2024年には運輸業の倒産件数は350件を超え、リーマン・ショック期に迫る水準となりました。
こうしたなか、運輸・物流業界ではIT・デジタル技術を活用した変革が急速に進んでいます。政府も持続可能な物流の実現を目指し、2025年には「トラック新法」の成立、「物流関連2法」の改正、「熱中症対策の義務化」といった施策を次々と導入しました。これらに効率的に対応し、成長のチャンスへと変えていくためにも、IT・デジタル技術の活用は欠かせません。
「ジャパントラックショー 2026」は、このように期待が高まる運輸・物流業界向けのIT・デジタルソリューションが一堂に会する展示会です。
当社としましては人手不足への対応や交通事故防止、社員の健康管理、関連業務の効率化を図るためにデジタル式運行記録計ならびに自動点呼システムをご紹介いたします。
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| 名称 |
ジャパントラックショー2026 |
| 開催会期 |
2026年5月14日(木)、5月15日(金)、5月16日(土) 10:00~18:00/最終日は17:00にて終了 |
| 会場 | パシフィコ横浜 |
| URL | https://truck-show.jp/ |
| 主催 | 一般社団法人 国際物流総合研究所 |
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後援
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国土交通省、公益社団法人全日本トラック協会、一般社団法人日本 3PL 協会、日本貨物運送協同組合連合会、独立行政法人中小企業基盤整備機構、日本貿易振興機構(ジェトロ)、 神奈川県、横浜市など 各都道府県トラック協会(前回実績) |
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企画 |
ジャパントラックショー2026実行委員会 |
| 同展示規模 | 150社560小間(想定) |
| 展示面積 |
約25,000㎡(予定) |
| 来場者 | 60,000人(見込み) |
| 展示物 | 大型、中型、小型、軽などの各種トラック・トレーラ、特装車、特種車、作業車などの商用車、関連機器、部品・用品、物流機器、通信機器、関連ソフト・図書、整備機器・中古車など |
| 来場対象者 | トラックユーザー、ドライバー、物流企業、荷主、トラック・架装メーカー、部品・用品関連メーカー、自動車関連メーカー、プレス、一般来場者など |
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㈱NPシステム開発宛て 事前参加申込フォーム
※本申込フォームは「ジャパントラックショー2026」公式参加申込ではございません。
公式参加申込についてはホームページよりお問い合わせください。
